愛知県豊田市の無痛の整体・波動バランス療法の高須健康院です。腰痛、ヘルニア、関節痛、肩こり、更年期などでお悩みの方、ぜひご来院ください。

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〒470-0374
愛知県豊田市伊保町向山66-63
TEL:0565-46-1628
診療時間:9:00~19:00
定休日:日曜日 

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高須健康院

高須健康院 よくあるご質問

 

Q.

ひどい肩こりです。切って捨てたいような痛みです。マッサージにはよく行くのですが、その時だけでよくなりません。悩んでいます。

A.

 いろいろな治療法があります。マッサージ、ボキボキカイロ、整体はどれもその場限りの手法で、肩こりがよくなるモノではありません。肩こりの症状は原因ではなくて結果なのです。
 波動バランス療法は原因療法です。肩こりの原因に作用して、肩こりから広がる頭痛や片頭痛も、慢性、急性を問わずその場で効果が実感できます。


Q.

めまいがひどく病院へ行きました。診断はメニエール症候群と言われ、以来二年も通院しています。いっこうによくなりませんが・・・

A.

 お悩み、お察しいたします。二年間の通院はまだ短いほうで、当院には「六年とか八年も通ったが、酷くなるばかりでよくならない」と言い来院する方々もいます。一回の治療で効果がはっきりします。酷い方でも大体一日おき位に通院して頂いて、十回から二十回位でほとんどよくなり、「今まで悩んでいたことがウソみたい」と、感謝されています。


Q.

腰椎ヘルニアで手術を勧められているが、どうしたものか悩んでいます。

A.

 ヘルニアに限らず、脊柱管狭窄症やすべり症など、当院の治療で手術を回避できています。外科手術の場合、あの激痛が治まることは確かです。しかしそれも数ヶ月で、早いものは数日で、激痛ではないが痛みに悩まされる方もいます。残ったのは手術跡だけというのも本当の話です。
 「手術までしてナゼ?」それは痛みだけ治まれば良い!という発想だからです。原因である腰椎そのもののバランスを無視しているからです。バランスを整えてやれば、腰痛には薬も手術もいらないのです。


Q.

膠原病で長年苦しんでいます。最近では体が鉛のように重くて、このまま死ぬのを待つだけ?これで人生を終わらせたくないです。

A.

 膠原病、リュウマチ、甲状腺の病気、これは本当に難病です。リュウマチや膠原病は免疫系の誤作動です。病気が発見されてから与えられるのは、対症的な薬物中心の処方で、モグラ叩きが始まります。本当に悩んでいる方は、高名な先生の書下ろした免疫系の出版物などを買いあさり、闘っている方々もおられます。
 波動バランス療法は、背骨のバランスをとります。各内臓に配分される神経支配を円滑にする為です。そして内臓は自律神経系なので、「氣」が内臓に行き届くように、各ツボから「氣」をおくります。指をモムのも否定はしないが、一番大切な背骨を整えないで、免疫系は整いません。ましてや各内臓に疲れが溜まってしまい、これでは免疫不全がよくなる訳がありません。 
 甲状腺の病気も同じです。うまく機能しないのは脳下垂体の機能不全も、脳下垂体を元気にしなくては、甲状腺も元気を取り戻しません。 いま波動バランス療法で治療している方々はほとんど、「もう治療しなくてもイイかな?」くらいに回復しています。


Q.

ムチウチでリハビリに通っているのですが、なかなかよくなりません。どうしたらよいか悩んでいます。

A.

 整形外科のリハビリでは治りません。ハッキリ言っておきます。ほんの少しずつ症状は変わってきますが、治っていく過程ではありません。最初の急性症状が、慣れと日にちグスリで楽になり、それを治ると勘違いしているだけです。医師から、「リハビリをやります」と言われ、患者は「これでよくなる」とひとまず安心する。そして半年、一年と通いつめる。しかし治療法が一律のマニュアルだからよくなっていかない。私はそんな方には「やらないで静かにしていた方が速くよくなるヨ!」と言います。 
 整形外科は、手術、点滴、痛み止めの注射、投薬処方などを行います。これらは医療行為であり、リハビリ室での電気、牽引、マッサージは医療類似行為で、究極は慰安の域を出ていない。検査で、頚椎異常、腰椎異常を指摘しても、それを治療または治す方法は、
リハビリ室も全くお手上げである事を知っておいて下さい。


Q.

では、どうしたらムチウチ症は治るんですか?

A.

 ムチウチ以前に、毎日の生活で疲れている体には、それなりに肩こり、背中が張る、頭痛や腰痛など少なからず自覚症状は持っているものです。その大元である背骨は既に歪みをひき起こしています。その体に突発的な衝撃を与えると、更に歪みが増して、既往症に急性症状が重なって体の生理的な部分を破壊してしまうのです。ムチウチ以前ならマッサージくらいで少しは楽になるかもしれないが、外傷性で思いがけないストレスは、より深いところに歪みを作るので簡単に治りません。「歪みを治しましょう」。治療はそこから始まるのです。
 頭痛があるとか、首が痛い、手足がしびれるのは、背骨の縦列に乱れがあると言うことだから、それを整えない治療はしてはならないのです。
 当院の波動バランス療法は、その乱れのバランスを整えるから、難しいものも速くよく治るのです。


Q.

変形の膝関節症と言われました。水を抜いてもらうが痛みがなかなか取れません。

A.

 膝の痛みで一番大切なこと、それは関節の中心軸「アライメント」を整えることです。その事で膝の関節内部の生理がうまく機能してくれます。水が溜まりやすいのは軸が狂っていて、炎症による異物「血液」や古くなった関節液などが吸収されないと言う事です。
 もう一つは、軸を狂わせると、関節内で上下のすき間が狭くなり、先端の軟骨同士が擦れて、出血したり、はがれた骨片が炎症の原因となるのです。水抜きや痛み止めの注射、マッサージや電気、これらが
本当の膝の治療だと勘違いしないで下さい。
 波動バランス療法は、関節の軸を合わせます。関節の生理機能が整い、赤く腫れた関節内部の水も、外科的に抜く事なく容易に退いていきます。膝関節症は最初の処置が肝心で、きちんと整えないから長引くのです。変な治療をしていると後悔しますよ。正座もできない膝は、「ヒザ」ではないのです。